カテゴリ:コロンビアビジネススクール( 63 )

 

おしまい

今日は大学全体の卒業式。

生憎の雨に見舞われたが、これはこれでよい思い出になるねと友人と話した。全学部の学生が参加したのでものすごい人数であり、キャンパスがまるでコンサート会場のようになっていた。

学長が各学部毎に厳かに修了を宣言していき、それに合わせて学生が歓声あげるのだ。その際、エンジニアリングはハンマーの模型、メディカルは手術用手袋を風船みたいに膨らましたもの、法学部は法律書、というように、学生は各学部にゆかりがあるものを振り回すのだが、ビジネススクールは紙幣を振り回していた。事前に何の連絡もなかったが、ほぼ全員なんの躊躇も迷いもなく紙幣をさっと取り出して準備していたので、これはきっと伝統なのだろう。ちなみにコロンビアビジネススクールの前にある巨大オブジェもドルマークを模ったもの。資本主義のアメリカで資本主義を教えるビジネススクールにおいては『お金』が堂々たる象徴なのだ。すごい。

卒業式後には卒業証書を手に入れた。Master of Business Administration。
初めて具体的に志してから6年間が経過したけど、ようやく達成したなあ。同じく卒業した同級生に『僕、MBAホルダーです。』と5回くらい自慢した。やや迷惑そうな顔をされた。

さて、ビジネススクール。僕は自分の人間性が変化するのを実感した2年間であった。
これが日本の会社でサラリーマンをやっていく上でプラスの変化かどうかは分からない。でも、確実に気持ちのよい変化だ。スクールで学んだ知識や理論は忘れるだろうし、英語も鈍るだろうし、遠く離れる友人と再び出会うことも難しいだろう。でも、自分の中で生じたこの変化は簡単には消えない。この歳になり、まだ変化できたこと(それも気持ちの良い方向に)、これはすごく嬉しいことだ。

驚くべきことに、今は仕事復帰がすごく楽しみだ。すごく苦労するだろうけど、それでも楽しみなのだ。こんな気持ちで卒業できるとは夢にも思っていなかった。

ありがとう、CBS。

CBS・・・こんな(C)・ぼくでも(B)・そつぎょうできました(S)。
いやあ、相変わらず冴え渡っているなあ。はっはっは。                   <完>
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by yuzukenzo | 2010-05-19 05:48 | コロンビアビジネススクール  

すべて修了

今日、最後に残っていたEarnings Qualityの試験を終えた。
これで、MBAプログラムは本当にすべて修了だ。これで多分卒業できるはずだ。

受験準備の1年間と留学中の2年間、よく頑張った。僕は基本的に面倒なことがあるとすぐに逃げ出すタイプであるが、MBA留学だけは、本当に人生で始めて自分の意思で最後まで頑張り通した気がする。

誰一人誉めてくれないので、自分で自分を誉めよう。よくやった。一人で寂しく乾杯した。

最近、会社の人と会う機会が多く、否が応にも現実世界への復帰が近づいていることを実感させられるが、思ったほど嫌ではない。むしろ、少し楽しみにしている。そろそろインプット一辺倒の生活と学生の軽ーいノリには飽きてきたのだろう。

留学直前の仕事は、色々な意味で偏った仕事であったので、卒業後はもう少しバランスの取れた仕事をしたいなあと思う今日この頃である。

おや、、、先日朝4時まで飲みに付き合わされたインド人の友人から明日の飲み会開催のお知らせが。。。
ちょっと嫌な予感がするが、試験も終わったことだし、顔を出してみるかな。
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by yuzukenzo | 2010-04-29 08:30 | コロンビアビジネススクール  

ラストパーティ

今日は日本人の同級生を招いてのラストパーティ。

我が校の同級生には日本人が5人しかいないのだ。

でも、その分密度の濃いお付き合いが出来たかな。

思い出話に花が咲いた。

同級生みんなに感謝だ。

僕はすごく嬉しく、そして寂しくなった。

一期一会。人生とはそんなもんだ。

でも、この仲間とは人生の付き合いをできたらいいな。
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by yuzukenzo | 2010-04-24 12:41 | コロンビアビジネススクール  

リハビリ生活 - 精神面

僕の場合、学生に戻った最大のメリットは、ずばり、「嫌な人に会う必要がないこと」である。

仕事をしていると、上司・同僚・顧客と接する必要がある。そして、その中には嫌な人・理不尽な人・意地悪な人もたくさんいる。でも、仕事だから逃げることはできない。そして、僕の場合、仕事のストレスの8割くらいは、そういう人々との接触であったように思う。

留学後、仲の良い友達とだけ接し、心地よい話題に終始する生活を送り続けてきた。そして、嫌な人とは接しないようにしてきた。その結果、ストレスは解消したが、最近になり、たまに自分の好みに合わない人と話をする必要があると、その際に感じるストレスレベルは昔以上であり、そして、子供っぽくムキになってしまったり、必要以上に精神的ダメージを受けていることに気がつく。

ということで、社会復帰に向けて、精神的にタフというか鈍感にならなければならない。

残り一ヶ月の期間は、入学時以上に社交の場には顔を出す。そして、嫌な人とも向き合う。そう決めた。
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by yuzukenzo | 2010-04-22 00:08 | コロンビアビジネススクール  

リハビリ

ということで、これからは、コロンビアMBA卒業寸前日記と改題し、学生生活にどっぷり漬かってSpoilされまくったおっさんが、社会復帰に向けてリハビリに取り組む一ヶ月をブログにしてみたい。
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by yuzukenzo | 2010-04-21 10:05 | コロンビアビジネススクール  

Next Step

学校の授業はあと3日で終了、その後に少しだけ試験があって卒業を迎える。

というわけで学生生活は僅かに残っているのだけども、もうこのブログで書きたいことは全部書いてしまった。なので、ブログはこのエントリにて終わりにしようと思う。

本末転倒なのだけども、ブログでのネタを探すために、本来の僕以上に色々なことに積極的になれたし、また、嫌な経験・恥ずかしい経験もブログに書くことで良い思い出に変えることができた。

つまり、この拙いブログを多くの方に読んで頂いたおかげで、僕のコロンビアビジネススクールでの生活は数段充実したものになったのだ。また、多くの方からブログを見ていると声をかけて頂き、それが励ましになった。柄に合わないブログにチャレンジして本当に良かったなあと感じている。


それでは、簡単に最終総括。

コロンビアビジネススクールについて:
人生で初めて主体的に何かを勉強しようと思って、自分で色々考えた末にこの学校を選んで、高いモチベーションを維持しつつ、悪戦苦闘しながら通ったのだ。だから、僕にとっては、誰が何と言おうともベストスクールであった。

ニューヨークについて:
着いた当初はニューヨークが嫌いだった。ゴミゴミして汚いし、物価は高いし、変な人がたくさんいるし。しかし、2年間滞在した今、なぜかニューヨークに強烈な愛着を感じている。この街には何か説明できない魅力があるのだ。何と言うか、、、UnpredictabilityとEnergyのミックスというか。
いつかこの街でビジネスで勝負してみたい、今はそう感じている。


さて、いよいよ現実世界に帰るときがやってきた。

これからは、いくらコロンビアビジネススクールがすごいと叫んでも、いくら僕がMBAでたくさんのことを学んだと主張しても、現実世界で高いパフォーマンスを発揮しなければ誰も聞いてくれない。
だから、学生気分はこれで封印だ。コロンビアビジネススクールでの経験を生かすも殺すもこれから次第なのだ。

最後に、これからの目標。それは、ずばり、「コロンビアビジネススクールでの経験を人生のピークにしないこと」。コロンビアでの経験は、これまでの人生で最高の2年間であった。でも、これをピークにしない。さえないおっさんになって、「あの頃は良かった」と遠い目で留学生活を語らない。今後の人生・キャリア・家族において、この2年間以上に素晴らしい経験を積んでいくこと、これが僕の人生の目標だ。

次のステップに進むときが来た。さようならコロンビアビジネススクール、さようならニューヨーク。

次は30年後に仕事から引退したときにブログを再開し、MBAはリアルワールドで役に立つのかについて議論したい。ということで、それまでしばしのお別れ。

皆様ありがとうございました。
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by yuzukenzo | 2010-04-21 03:33 | コロンビアビジネススクール  

Survive

今日は日曜日であったが、夕刻から夜遅くまでスタディミーティング。期末プロジェクトの追い込みだ。おそらくこれがコロンビアでの最後のミーティングであったように思う。ここまで良く頑張ったなあ。

さて、実際に留学してくる前は、ビジネススクールで生き残ることができるか本当に心配だった。だって、今回渡米してくる前に外人さんと話したことが実質一回もなかったからだ。LA勤務経験がかえってその恐怖を倍増させていた。

渡米前から細かいことを色々と心配したけど、留学経験者から話を聞いて特に恐怖に感じていたものとしては、
①授業でのコールドコール(手を上げていないのに先生に指される)
②英語でのプレゼン
③チームで貢献できずにフリーライダーになる

この三つであった。

①に関しては、会社の先輩からこんな話を聞いていた。彼が、留学初日の会計の授業で、“バランスシート(貸借対照表)の一番左上の勘定は何だ”という初歩的な質問でコールドコールをくらうも、何を聞かれているのかさっぱり聞き取れない。“えくすきゅーずみー”と言うも、今度はその“Excuse me”の発音が悪すぎて、それすら先生に伝わらなかったという話だ。当時はその話が衝撃的に恐ろしかった。単純にそれまで人生であまり恥ずかしい思いをしたことがなかったからだろう。
では、結局僕はどうだったか。僕は、初っ端のオリエンテーションからその50倍くらいの屈辱的な思いを経験し、そして、コールドコールをくらって多少恥をかいても人間は死なないことを理解した。そして、いくら恥をかいても学校は卒業できる。

②は、①以上に恐怖であった。何十人もの外人さんが観ている前でプレゼンをする。考えただけでも恐ろしかった。日本語ですら20人以上の前でプレゼンしたことがない。しかし、入学してしばらくすると、プレゼンは試験より楽であることに気がついた。だって勉強しなくて良い。そして、①と同じく、プレゼンが超ヘタでも人間死なない。また、プレゼンが超ヘタでも卒業はできる。

ちなみに①・②は今でもかなり恐ろしい。でもちょっと慣れた。

最後に③。最初のオリエンテーションでEthicsをテーマとしたペイパーの課題があった。チームミーティングをしたが、メンバーが話している内容が全く理解できない。僕は2時間半に亘り、薄笑いを浮かべつつ、心で号泣しつつ、ただただ座っていた。僕があまりに黙りこくっているので、30分に一度くらい、メンバーが気を使って僕にも話を振ってくれるが、“Yes”,“No”,“I am fine”、この三語しか発することができなかった。僕はもうダメだ、そう思っていた。多分チームメンバーも、“この日本人は使えない”、そう思っていたはずだ。
しかし、オリエンテーションが終わるとメンバーのテンションが落ち始める。そうすると、そもそも日本人の真面目さレベルは世界で群を抜いている。会計・統計・ファイナンス等の数字系の宿題を普通に準備していけば、簡単に貢献できるのだ。そして今では“Machine”の称号を得るに至った。

ということで、何が言いたいかと言うと、僕みたいに英語を全く話すことができない日本人が、英語にはキビシイと言われるコロンビアビジネススクールにおいてでも、大きな問題に直面することなく(小さい問題は沢山あったけど)、Surviveできたのだ。


ということで、僕みたいな心配性な性格で、これから留学を目指す人、留学する人へ。

-入学さえすればどうにかなる。あまり細かい点を心配しすぎる必要無し。

-日本人とは助け合え。留学すると日本人同士でつるむのがよくないような気がするが、そんなことを気にしているのは日本人のみ。堂々と日本人コミュニティに頼れば良いのだ。あと、“日本人コミュニティに頼る=アメリカ人コミュニティに入り込めない”はウソだと思う。この二つは全く別物である。

-友達同士で恥自慢をし合え。コールドコールで撃沈した回数、プレゼンで大失敗した回数、それはすべて身になっている。
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by yuzukenzo | 2010-04-19 12:51 | コロンビアビジネススクール  

昨日の出来事

最終プロジェクトの打ち合わせに学校へ向かうと、昔のラーニングメンバーチームの友人と出会った。彼は僕の元クラスターNo1の偏屈・シニカル男として有名。ハッピーアワーやクラスターディナー等のイベントにも一切出席しないというハードコアなマーベリックだが、なぜか僕には優しい。大事で奇妙な友人である。

彼は僕が英語の勉強に熱心なことを知っているため、僕と出会うと最初の一声は常に“How is your English going?”である。すごい挨拶だ。そして、彼の良いところは一切歯に衣を着せぬ批評をしてくれることだ。というのは、大抵のクラスメートは、“お前の英語は上手だよ”とか“全然問題ないよ”とか、とにかく、思ってもいないことを社交辞令的に言うので、フィードバックが全く参考にならない。一方、彼からのお世辞抜きのフィードバックは現実を直視する良い機会になる。

ちなみに、これまで彼から受けたフィードバックは、こんな感じ(すべて、本当に言われたこと)。
“お前が話していることは100%理解できない”(入学当初)
“お前は進歩した。なぜなら、今はお前が話していることをたまに理解できる”(入学して半年)
“お前は進歩した。なぜなら、今はお前が話しえいることを理解できるときの方が理解できないときより多い”(入学して1年半)

そして、昨日は彼との最終決戦。しばらく談笑し、最後に彼からのファイナルフィードバックを受ける。
“Your English is absolutely understandable, but sounds really weird. Good luck.”
Really weird、、、これが2年間英語と格闘し、到達したレベルである。。。


さて、その後はファイナンスのスタディミーティングへと突入。テーマはマイクロソフトの配当・自己株買い戦略に関するケースだ。最近僕はメールのやりとりの中でもMachineと呼ばれており、Machineが正式なあだ名になりつつあるが、それならばと開き直って仕事並みのテンションでモデルを組み立てて持参。最終プロジェクトなので僕も気合が入っているのだ。他のメンバーも今回はいつもより入念に準備してきている。スペイン人の友人は最終レポートの構成をしっかり練ってきていたし、香港人の友人はこの事例の関連記事を検索して持参してきた。

最後にペルー人のメンバー。彼はストックオプションに関するパートをやってくるはずだった。彼が言う、“実際にオプションバリューを計算する前に、マイクロソフトのビッグピクチャーを把握する必要がある思い、色々とサイトを検索したら、これを見つけた”。

それがこれ⇒これだ!

このビデオに他メンバーは釘付け。明らかに全く準備してこなかった彼であるが、僕以上の賞賛を浴びていた。しかし、これスゴイな。。。


ミーティング後、夕刻には日本人の友人から、彼が取得しているマネジメント授業の話を聞いて、“トップマネジメントとは”というかなり抽象的な議論をした。そして、夜は派遣元企業のNYオフィスの同期と飲みに行き、彼が職場で直面している極めてオペレーショナルな問題に関するグチを聞きつつ、卒業後に僕を待ち受ける仕事の現実を想像し、直前にディスカッションした“トップマネジメント”からのギャップの大きさに愕然としながらも、夜は酔っ払ってスヤスヤと眠りましたとさ。
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by yuzukenzo | 2010-04-18 00:50 | コロンビアビジネススクール  

インターナショナルな一日

卒業間近になり、みんな最終学期の追い込みや新生活の準備に忙しそうだ。

仲の良いアメリカ人の同級生が日本のメーカーに就職する。しかも東京勤務。彼は以前日本に住んでいたことがあり、日本語もそこそこ話せるが、今回は日本企業の正社員として働くのだ。前回とは大きく異なるチャレンジが待っていることだろう。明日、その就職先の日本人重役がNYに出張でやってきてディナーを一緒に取る予定という。そのディナーに備えて日本人の視点からのアドバイスを求められたので、適当に答えておいた。しかし、よく考えると、いや、よく考えなくても、『アメリカの大学でMBAを取ったアメリカ人が、日本企業に日本採用の正社員として働く』って、ものすごーくレアなことじゃないかという気がする。コロンビアMBA史上初ではないだろうか。彼のチャレンジスピリットは尊敬に値するし、心から頑張って欲しいと思う。

その後、日本人の同級生とおそらくこれで500回目くらいの『何故英語が上達しないか談議』および『iPadを買うべきか』について熱く討論する。『何故英語が上達しないか談議』については、卒業までにも、あと2回くらいはすることになるだろう。もはや彼と僕の『英語談議』は芸術の域に達しつつある。

夕刻は、ドバイ出身の友人とスタディミーティング+就職相談。彼はまだ就職先が決まっていないのだ。学校に来る前は、ドバイで資源系のプロジェクトファイナンスをやっていたのだが、卒業後は投資銀行業務への就職を目指しており、未だ就職活動中なのだ。彼のリクエストに応え、レジュメのチェックとインタビューの特訓に付き合った。出来るだけイジワルな質問をしてくれというので、僕のイジワル才能を最大限に発揮し、ハードボールを投げまくったら、本当のインタビューみたいだと言って大喜びしていた。彼は英語も上手いし、ファイナンスの知識も確りしているのだが、アメリカ人の一流どころと比べると両方とも70%という感じだろうか。やはり海外留学生がアメリカの投資銀行の分野で仕事を見つけるには、最低限どちらかが100%じゃないと厳しいようだ。決して簡単な道ではないだろうが、彼にも精一杯頑張ってもらいたい。

最後に夕食はタイ人の元クラスターメートとその彼女と一緒にタイレストランでお別れ会。彼も英語がそれほど上手ではなくディスカッションの多いクラスでは苦労していたので、入学当初はお互いの苦境を慰め合ったものだ。2年間って本当にあっという間だったねえ、と、しみじみ話す。彼はバンコクに帰って働くという。ところで、タイ人と一緒にタイレストランに行くと、驚くほど美味しいものが出てくる。あれは一体なんなんだ。

インターナショナルな一日だったなあ。
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by yuzukenzo | 2010-04-16 09:36 | コロンビアビジネススクール  

まっちん

たまに日本の歌手がシングル10枚同時発売とかでオリコンチャートの上位独占をしてニュースになったりする。僕も一度やってみたかった。ということで、ブログをまたまた更新。

ファイナンスのスペイン人のメンバーが僕のことを誉めるときに『お前はまっちん(もっちん?)だ』という。何なんだまっちんって。たぶん誉められているという想像のもと、『そんなことないよ』と返事をすると、彼は『いやいや、お前はまっちんだ』と言う。何だよ、まっちんって。もう今更聞けないな。誰か分かる人いたら教えてください。

ヒント:まっちんと言われるタイミング
-スタディミーティングに、面倒なファイナンスモデルを作っていったとき
-アサイメントで、みんながやりたがらない面倒なパートを引き受けたとき
-授業で、僕の分析が正解であったことが分かったとき
-僕が、ラテン気質を見せたとき(おおざっぱな分析)
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by yuzukenzo | 2010-04-08 08:14 | コロンビアビジネススクール